Tomozy.Rocks.Club

派手な見た目でキャッチーな楽曲を奏でるバンドが好き…。

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ADAM ANT

ADAM ANT『VIVE LE ROCK』1985年 アルバム・レビュー

前作よりもロックしているADAM ANTのソロ3作目。 商業的にはパッとしなかったようですが、好きなアルバムのひとつである! それに、このアルバム発表後、ミュージック・シーンから離れてしまうADAM ANT。 アルバムの商業的なセールスが今一つだったかどうか…

ADAM ANT『STRIP』1983年 アルバム・レビュー

ソロ名義2枚目となる本作。よりポップに、よりダンサブルに寄っていった意欲作。 本作を引っ提げての大規模のアメリカツアーなど話題は尽きなかったが・・・評論家らからはあまり評価が良くなかった・・・。 しかし、TOMOZYは好きなアルバムのひとつである!…

ADAM ANT(ADAM & THE ANTS)は Vivienne Westwood の手掛ける海賊ファッションで一躍注目を集めたアーティストだった!

ADAM ANT(ADAM & THE ANTS)について 1970年代後半、パンクバンドとして活動していたが・・・当時マネージャーだったMalcolm McLaren(マルコム・マクラーレン)は、リーダーのAᗡAM ANT(アダム・アント)以外のメンバーを引き抜いて別のバンド(Bow Wow W…

ADAM ANT『FRIEND OR FOR(邦題:敵か味方か)』1982年 アルバム・レビュー

AᗡAM AND THE ANTS を解散して、ソロ名義で発表した1stアルバム「FRIEND OR FOR(邦題:敵か味方か)」! AᗡAM AND THE ANTS の音楽性を継承しつつも独自の音楽センスで楽しませてくれます。 ADAM ANT「FRIEND OR FOR(邦題:敵か味方か)」(1982年) リン…

ADAM AND THE ANTS『PRINCE CHARMING』1981年 アルバム・レビュー

今度は、海賊から王子様に大変身???? いやいや・・・陸にあがった海賊かなぁ??? AᗡAM AND THE ANTSとしてはラストアルバム(1981年発売)。 無人島と思っていたが、実は…って感じのサウンドが魅力!? 現実社会からの逃避行には持ってこい!? バンド…

ADAM AND THE ANTS『KINGS OF THE WILD FRONTIER(アダムの王国)』1980年 アルバム・レビュー

海賊ファッションに身を包み・・・ジャングルビートに身を委ねて飛び跳ねろ! AᗡAM AND THE ANTS のメジャーデビュー!ここに登場!! バンド名の表記は当時、Dの文字がᗡにしているところも好きでした! AᗡAM AND THE ANTS! 記事タイトルはADAM AND THE ANT…